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2011年08月11日

チームバチスタ3 2話

チームバチスタ3、なかなかおもしろいドラマですね。
ちょっとイイ意味で期待を裏切られてます(^-^)

今回からチームバチスタ3のあらすじを書いていきたいと思います。
以前、第1話については書いているので、今回は第2話から書いていきます。


東城医大のMRI室で、新型MRIの導入作業を行っていたエンジニアの友野(矢柴俊博)が遺体となって見つかる。白鳥(仲村トオル)は殺人事件の可能性があると考え、警察に通報。
ところが検視官は事件性のない心不全と診断する。

この診断に田口(伊藤淳史)と白鳥は異議を唱え、司法解剖で死因を究明するよう主張するが、却下される。
そんな中、島津(安田顕)がAiによる死因究明を提案。
CTで遺体の全身をくまなく撮影するが不審な点は見つからず、死因は判明できなかった。

数日後、斑鳩(高橋克典)のもとに白鳥が現れた。
警察が殺人事件の犯人の情報を被害者遺族に開示すれば、報復による新たな事件を招く危険があると主張する斑鳩に対し、「警察には情報を隠匿する権利があるのか?」と反論する白鳥。
斑鳩は、「権利ではなく、義務です」と言い放つ。

その頃、田口は友野の葬儀に出席していた。
参列者の中には宇佐見(福士誠治)もいたが、島津の姿はない。
島津は警察からAiセンター初の遺体鑑定の依頼が来たと色めき立ち、出席を断っていた。
その非情さに納得がいかない田口の目の前で、友野の遺体は死因不明のまま・・・



『NDS』チームバチスタの栄光 真実を紡ぐ4つのカルテぴかぴか(新しい)


posted by チームバチスタいいね! at 10:37| チームバチスタ3 2話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
チームバチスタ3 徹底検証!
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