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2011年08月01日

チームバチスタ3 1話

チーム・バチスタ3、みなさんご覧になっていますか?
これから見る人にでも話についていけるよう、初回の第1話についてのあらすじをまとめてみました。

第1話 「心不全トリックの謎」

<あらすじ>
心療内科医の田口(伊藤淳史)が泥酔して路上で目覚めると、そばに男の遺体があった。嘱託医は死因を心不全とするが、田口は遺体をCTにかけるAi(死亡時画像診断)を提案。
一方、厚生労働省の白鳥(仲村トオル)を発起人に、東城医大に「Aiセンター」が設立される運びとなったが、有識者を集めた会議で、欧州から帰国した放射線科医・島津(安田顕)と、Aiに否定的な警察庁の斑鳩(高橋克典)が、早くも一触即発の状態になってしまう。
そんな中、Aiの結果から例の遺体に溺死の可能性が浮上する。笹井(小西真奈美)が司法解剖を担当することとなる。

第1話はこんな流れです。
ちなみに、チームバチスタ2も気になる方は多いではないでしょうか。
そのDVDがこちらです。

チーム・バチスタ2 ジェネラル・ルージュの凱旋


posted by チームバチスタいいね! at 19:06| チームバチスタ3 1話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
チームバチスタ3 徹底検証!
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